伊勢志摩魚介祭@池袋
映画「キチスイ-月の異形-」スピンオフ企画
目標製作費100万円(全20回開催)
現在 0336,955円(11回開催)
映画「キチスイ-月の異形-」本編撮影カウントダウン企画Gumbonian Room
ガンボニアンルーム

【12月の開催日程】
2025/12/28(sun.)-29(mon.) *monthly event
両日共 Afternoon13:30 -18:00/Midnight 20:30- 4:30 開催されます!
17:00 -18:00 はごった煮シアタータイムとして、団体がプロデュースしてきた映像作品(映画・ドキュメンタリー)の上映を行います。
既に来店のお客さまは、そのままご覧ください。シアタータイムご来店の方はワンドリンク以上のオーダーをお願いします。
18:00 -20:30は団体が手掛けるオリジナル映画の制作準備「GumbonianWork」となりますので、飲食の営業はございません!
地域密着型として制作される映画ですので、ご興味のある方は、是非ご参加ください!内容はサイトにて随時掲載させていただきます!
【開催場所】
〒171-0021 東京都豊島区西池袋3丁目23−6 2F
日本酒BARたかだかはしごだが内
【PostScriptum】
店内は全席禁煙となりますのでご了承ください!🚭
お支払い方法は現金のみとなります。ご協力願います。
Afternoonのカフェ営業でも一部の魚介の提供は可能です。もちろんお酒もご用意しております。
Midnight営業にてガンボライスの提供は可能です。牡蠣以外の魚介も幾つかご用意しております。
イントロダクション
映画「キチスイ-月の異形-」の本編撮影までのカウントダウン企画。映画プロデュースを担当するGumboArt-Groupが仕掛ける夜の顔と昼の顔。夜の顔では、ロケ地となる伊勢志摩と池袋を繋ぐ伊勢志摩魚介祭@池袋の番外編を。昼の顔では、映画プロデュース団体<GumboArt>名の由来となるガンボスープをメインとしたカフェを開催します。
映画準備時間<GumbionianWork>では映画人・街の方々・未来を担う学生と共に、イベントミーティング・
美術制作・ワークショップなど映画のクランクインに向けた作業を行います!(この時間帯は飲食の営業はありませんのでご了承ください。)
「キチスイ-月の異形-」
記憶を失った絵本作家と笑い方を忘れた少年の物語。異形の者をきっかけに二つの物語が交差する。地域密着型創作団体GumboArt-Groupのプロデュースにより、東京は池袋と三重は伊勢志摩にて撮影が敢行される。想いをテーマとしたSFファンタジードラマである。
http://jyunsouyugisya.com/kichisui/
GumboArt-Group
2007年より池袋を拠点にアートスタジオを構え、映画製作を中心に創作活動を始める。地域の方々と密着したスタイルが特徴で、2015年より、店舗と監督を繋げオリジナルの映画を同時多発的にプロデュースする映画祭「巡る×シネマ×cafe」を運営する。その他、特殊メイクアップとバルーンアート、パントマイムを組み合わせたパフォーマンスイベントを開催するなど、枠に囚われない創作に挑戦し続けている。
ごった煮シアタータイム
ごった煮シアタータイムでは、GumboArt-Groupが携わった短編映画やドキュメンタリーを上映しています。9月28日-29日、10月26日-27日は森崎元太監督「ハングドマン」と西尾まさし監督「ジャッジメントバー」を上映しています。
https://nishiomasashi1115.wixsite.com/womoide