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Hounds of Love

 

 

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あなたのビジネスを紹介する長めのテキストにぴったりなスペースです。このスペースを活用して、サービスの特徴やおすすめしたいポイントを顧客に伝えましょう。

映画『キチスイ -月の異形-』 衣装・スタイリングスタッフ インターン募集

あなたのアイデアや技術が、映画の世界を創ります。

本作品は、東京・池袋と三重県伊勢志摩を舞台とした
オリジナル長編映画です。

現在、衣装制作・スタイリング・衣装管理をサポートしていただける
服飾系専門学校生を募集しています。

あなたの創った衣装、スタイリングした衣装が、
スクリーンの中で生き続けます。

映画制作に興味のある方のご参加をお待ちしています。

〔参加希望の方・本企画に関する問い合わせは、各クラスの担任までお願いします。〕

◾️自分のスタイルに合った参加を考えよう◾️

【こんな方におすすめ】

・映画や映像作品の衣装に興味がある

・学校で学んだ技術を実践で活かしたい

・撮影現場を体験したい

・ポートフォリオに掲載できる実績を作りたい

・将来スタイリストや衣装デザイナーを目指している

【 活動内容(希望優先)】

・衣装デザイン

・衣装選定

・衣装管理

・キャストフィッティング

・撮影現場での衣装サポート

・時代設定やキャラクターに合わせた衣装提案

 

【参加特典】

・映画エンドロールへスタッフクレジット掲載

・映画制作現場の実践経験

・監督、美術、制作スタッフとの交流

・作品完成後の上映会ご招待

⚫️ 映画『キチスイ -月の異形-』について

地域密着型映画団体「池袋映画GumboArt」と「伊勢志摩映画GumboArt」の共同制 作によりお送りする、長編映画三部作プロジェクト『巡想遊戯者』再開第一弾作 品。

“映画制作を通じて人と街を盛り上げたい!” その想いを胸に、完全自主制作映画への挑戦が始まります。
『キチスイ -月の異形-』は、東京・池袋と三重県伊勢志摩を舞台にしたSFファンタ ジードラマです。 笑い方を忘れた少年「小太郎」と、記憶を失った絵本作家「ミヤ」。 二人の人生を通して、親子愛、人とのつながり、失われた記憶を描きます。

<公式サイト>

http://jyunsouyugisya.com/kichisui/index.html

⚫️ GumboArt-Groupについて

映画の総合プロデュースを担当するのは、地域に根付いた創作活動を展開する 「GumboArt-Group」 これまでに、アートスタジオの建設・運営、地域活性化チャリティイベント、地域 密着型の映画祭のプロデュースを行う。短編映画製作を中心に、企業とのコラボフ ィルム、特殊メイクアップを用いたパフォーマンスショウなど、さまざまなアート 活動を展開。 地域の方々とアーティスト・クリエーターとの垣根を越えた創作スタイルが特徴の 地域密着型創作団体。

●巡る×シネマ×カフェ3(池袋映画祭) https://meguru-cinema-cafe3.weebly.com/

●巡る×シネマ×カフェ2(池袋映画祭) https://meguru-cinema-cafe.weebly.com/

 

⚫️監督・主宰/西尾雅志について

1998年 東京映像芸術学院 特撮クリエーター科卒業。2000年 映画祭「インデ ィーズムービー・フェスティバル」の映像ディレクターに就任。同映画祭の プロモーション映像の制作、公式TV番組のチーフディレクターを担当。その 他、K-1 WGPなどの格闘技イベントのディレクター、各種プロモーション映 像製作を担当。2009年 創作プロジェクト「GumboArtProject」を立ち上げ、 池袋にスタジオを構え 映画製作を中心にさまざまなアートイベントを開催。 2016年 長編映画製作プロジェクト「巡想遊戯者」を再始動。2015年・2017 年・2022年 池袋の地域活性化映画祭「巡る×シネマ×カフェ」を企画・プロ デュースする。

<MEDIA>日経BP ひとまち結びhttps://project.nikkeibp.co.jp/hitomachi/atcl/column/00008/070900010/

⚫️ご提案の目的        

本企画は、長編映画『キチスイ -月の異形-』の制作準備期間を活用し、服飾を学ぶ学生の皆様に、映画衣装づくりの実践的な学びの機会を提供する産学 連携プログラムです。

夏季期間には本編撮影(PV撮影可能性有)は予定しておりませんが、本編撮影前の準備期間だからこそ、作品の土台をつくる工程に深く関わることができま す。

◯脚本読解

◯キャラクター分析

◯衣装スタイリング

◯衣装デザイン

◯衣装加工

◯監督・美術監督による講評など

​​

⚫️年間簡易スケジュール

<2026年8~9月>

衣装スタイリング・衣装デザイン・衣装制作・キャラクター分 析・PV撮影(予定)

<2026年10~11月>

池袋ロケーション撮影 撮影現場・衣装管理

<2026年11~12月>

伊勢志摩衣装制作・スタイリング 実践制作・スタイリング

<2027年1~2月>

伊勢志摩リハーサル フィッティング・最終調整

<2027年3~4月>

伊勢志摩ロケーション撮影 本編撮影・現場運営

⚫️ 参加パターン

 

【パターンA】​

夏休み限定型 ワークショップ、衣装リサーチ、デザイン提案、加工試作を中心に実施。

【パターンB】

休暇期間連携型 夏休みを入口とし、希望者は冬休み・春休みにも継続参加。 リハーサル、撮影準備、撮影本番まで段階的に経験可能。

⚫️ 夏休みに本編撮影がないことの価値

夏休み期間は、完成した撮影現場を体験する期間ではなく、「映画のキャラ クターをつくる」ための準備期間として位置づけます。 学生にとっては、衣装がどのように企画段階から作品へ組み込まれていくの かを学べる貴重な機会になります。 撮影現場の補助ではなく、衣装デザインの出発点から参加できる 脚本から人物像を読み取り、衣装へ落とし込む訓練ができる 監督・美術監督から直接フィードバックを受けられる 試作・加工・提案資料をポートフォリオにできる 将来の映画衣装・舞台衣装・スタイリング分野への理解が深まる

⚫️ 夏季インターンで想定する実施内容

<脚本読解>

登場人物の背景、性格、時代、生活環境を読み解く

<衣装リサーチ>

1980年代、山村・地域性・生活感のある衣装資料を収集

2000年代、都心で描かれるキャラクターの衣装を検証

<衣装デザイン提案>

主人公、村人、異形の者などの衣装案を作成

 

<加工・試作>

古着加工、汚し、破れ、補修、経年変化の表現

 

<講評・修正>

監督・美術監督によるフィードバック

<プロモーション映像製作への参加>

プロモーション映像の制作が行われた場合、現場衣装スタッフとして参加​​

 

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